パパも私も実家にすんでいて、引越しの経験がありません。経験がないながらにやれるだけ安く

数年前、旦那様の転勤のために引越しをするという話になりました。パパも私も実家にすんでいて、引越しの経験がありません。経験がないながらにやれるだけ安くやろうと自分たちで梱包することにしました。段ボール、ガムテープは引越し業者のものを使わせてもらいましたが、他に、新聞紙は絶対に必要でした。割れ物を包むほか、緩衝材としてとても使えるものでした。引っ越しにかかる費用は、思ったよりも割引になることが多いです。私の引っ越し料金もそうでした。1人分の荷物しかないということで、軽のトラックで荷物を運ぶことになり、それに応じて大きく値引きがされました。また、荷物を詰めるのもほとんど自分で済ませたため、予定していたよりもかなり安い値段ですみました。独り身での引っ越しは、自身と家族だけでやった方がお金も安く済むし損をしなかったと思うかもしれません。ですが、実は大物を運ぶには人でも力も必要ですしすごく時間と手間を必要とするのです。その代わりに、引っ越し業者の単身パックを依頼した方が安く済みますし時間も人手もかからないので、お勧めです。引越しには、荷物をダンボールに詰めていく作業は面倒くさくても欠かせないことです。ひとつコツをいえば、重かったり壊れやすいというものは、小さなダンボールに、軽くてかさばるものは、大きなダンボールへ詰めるようにするというのがポイントです。また、ダンボールには詰めたものの名前だけでなく、運んで欲しい部屋もわかるように書いておくと引越しのときにはかなり役立ちます。単身赴任の引っ越しを行ったときに、引っ越し業者さんへ渡す心づけをどのくらいの金額にしようかと家内と打ち合わせました。引っ越しといっても単身の引っ越しなので、スタッフは2人だけで、1時間ちょっとかかっただけの作業でしたから、結果的にはお茶を出してお礼を言ったくらいで心付けを渡すことはしませんでした。引用:岡山県倉敷市 引越し

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